観光

高根観光マップ

道の駅飛騨たかね工房 青氷の滝 高根第2ダム 千本桂 子ノ原高原 無印良品南乗鞍キャンプ場 塩沢温泉七峰館 山野草 高根第1ダム(展望台) アイミックス南乗鞍オートキャンプ場 野麦オートビレッジ 旧野麦街道糸引きの道 野麦峠の館(資料館) 野麦峠お助け小屋 一位森八幡神社叢 石仏群 飛騨高山御嶽トレーニングセンター 旧鎌倉街道 タカネコーン 火畑そば 日和田高原ロッジ・キャンプ場 日和田富士眺望スポット 千町牧場 道の駅飛騨たかね工房 青氷の滝 高根第2ダム 千本桂 子ノ原高原 無印良品南乗鞍キャンプ場 塩沢温泉七峰館 山野草 高根第1ダム(展望台) アイミックス南乗鞍オートキャンプ場 野麦オートビレッジ 旧野麦街道糸引きの道 野麦峠の館(資料館) 野麦峠お助け小屋 一位森八幡神社叢 石仏群 飛騨高山御嶽トレーニングセンター 旧鎌倉街道 タカネコーン 火畑そば 日和田高原ロッジ・キャンプ場 日和田富士眺望スポット 千町牧場


野麦峠

明治から昭和の初めにかけ、飛騨からも若い女性が信州の製糸工場へと厳しい道を歩いて越えたというこの野麦峠は、「女工哀史」の舞台として小説や映画に描かれています。毎年5月1日の山開きでは11月中旬までの通行者の安全が祈願されます。
【紹介PDFはコチラ】

野麦峠お助け小屋

現在のお助け小屋は、昭和45年に野麦集落の古い家屋を移築したもので、雪の峠を越える工女達も身体を休めたこの小屋は、厳しい峠越えで命を落とすものが多いことから幕府によって建てられました。

野麦峠の館(資料館)

時代の変遷に伴い失われていく峠を見直し、それが果たしてきた役割をもう一度考えようと建設された全国唯一の峠の資料館です。3フロアからなる各種展示コーナーには、日本の主な峠に関する資料の展示や、飛騨地域の生活に関する展示も多くあります。

一位森八幡神社

神社境内に広がる一位原生林は、日本唯一の国指定天然記念物です。ここに生育する樹木のうち、幹の周囲が30センチ以上あるものが約250本あり、このうちイチイは200本を占め、イチイの自然状態の純林という学術上も貴重な稀有の森林です。

子ノ原高原

岐阜県高山市高根町にある子ノ原高原(標高1600m)では、乗鞍岳の主峰の剣ヶ峰(標高3025m)と、御嶽山(標高3067m)が望めます。子ノ原高原全域に群生しているレンゲツツジは、県指定天然記念物であり、6月中旬頃が見ごろとなります。

高根第二ダム湖

国道361号線沿いのダム湖畔に広がる美しい紅葉。ダムがつくり出す壮大な景色とともに、全長13キロのドライブをお楽しみください。

千本桂

昭和37年10月に県指定天然記念物に指定された、樹齢約三百年以上、樹高35メートル、幹囲16.2メートルの巨樹です。千本桂から流れ落ちる不思議な谷水があり、大蛇伝説が伝わっています。

千町牧場

千町牧場からは御岳、乗鞍が一望でき、のどかな光景が広がっています。標高約1600メートルの高地に広がる牧場では、春から秋にかけては250頭程の飛騨牛が放牧されおり、秋から冬は農家の家に戻るという夏山冬里方式がおこなわれています。(放牧期間5月~10月)

タカネコーン

高山市高根町のブランドとなっているとうもろこし「タカネコーン」は、御岳の麓、標高1,300mの日和田高原で栽培されています。昼夜の温度差、飛騨牛の完熟堆肥、1つの茎で1本の実を栽培する為、大きさは長さ30cm、重さ400g以上ありメロン並みの甘さが特徴です。

飛騨高山御嶽
トレーニングセンター

御岳の麓にある飛騨高山御嶽トレーニングセンターは標高の高さを生かし、高地トレーニングの施設整備を進めています。エリア内にはウッドチップを敷き詰めたランニングコースや、全天候型の陸上競技場などがあり、幅広いトレーニング施設でアスリートの皆様にご利用いただいています。

道の駅
飛騨たかね工房

高根町の飛騨側の玄関口に位置する、赤レンガの建物「飛騨たかね工房」。北に乗鞍岳、南に御岳と抜群のロケーションが魅力です。深緑や紅葉、雪景色と変化する四季折々の景色が楽しめます。レストランでは、地元で採れた新鮮野菜・山菜を使ったお料理を提供しております。本物のおいしさをぜひご賞味ください。